一般人間学から普遍人間学へ
2021年12月18日
今までにも何度か告知してきていますが、このコロナ禍を利用して「一般人間学」を翻訳します。 この講演集は私的には「普遍人間学」と呼ばれるものだと思っています。一般的な人間像ではなく、普遍性のある人間像がシュタイナーが提示し 続きを読む..
今までにも何度か告知してきていますが、このコロナ禍を利用して「一般人間学」を翻訳します。 この講演集は私的には「普遍人間学」と呼ばれるものだと思っています。一般的な人間像ではなく、普遍性のある人間像がシュタイナーが提示し 続きを読む..
知るものは語らず、語るものは知らずという老子の言葉、いつも肝に銘じています。 この考え方からすると、上から目線はもっての外の困りものです。 私にはこの上から目線が今の社会の中心にあるように思えて仕方がないのです。 社会的 続きを読む..
人生というのはこの二つを混ぜて成り立っています。 英語ではYesとNoです。 日本語では「はい」と「いいえ」なのでしょうが、ちょっとインパクトが弱いです。 「はい」はYesと同じとはいえないからです。「はい」にはもちろん 続きを読む..